2020年8月31日まで 『酒のひろせ ブルーリボンチャレンジ』津島屋編

■販売終了■ 

呑んで応援。呑兵衛の僕たちに「今」できること対象酒を呑んで酒蔵を助けようそして、寄付金を医療従事者へ
目指せ190本以上。対象酒1本に付き
1800ml→100円寄付 720ml→50円寄付
さらに190本以上*売れた場合は「酒のひろせ店主」が寄付金合計と同額を上乗せ目印は「ブルーリボン」
以下は、店主の思いと詳細を、
フェイスブックからコピーさせていただきました。この企画は、「酒のひろせ」の企画となります。-------------------------------------------------------------------------------------『酒のひろせブルーリボンチャレンジ』緊急短期集中型企画。新型コロナ(COVID-19)の影響で、多くの方の命や健康が危険にさらされ、それに伴い経済は停滞しています。これまで何か個人的に出来ることはないかと、寄付をしたり感染対策に協力したりをしてきましたが、それだけでなく「街の小さな酒屋」として主体的に社会のお役に立てることは無いだろうかと模索していました。酒販店の立場として心を痛めていたのが、
普段お付き合いのある飲食業界の方々の窮状、そして酒蔵の売上低迷です。全国の酒蔵が願っているのは、醸した酒を資金化して、次の酒造年度での挑戦に備えたいということ。今期の酒が売れなければ、米を買う資金ができず、農業にも大きな影響を及ぼしかねません。そんな中、親しい蔵元さまとの話の中で、流通の停滞感を打破しコロナに打ち克つ。信頼と安全を表す青色のリボンを首にかけて、コロナと闘う医療従事者への感謝をつたえるというアイデアを頂き、日本酒を商う立場でなにか社会のお役に立てることはないか?医療従事者に感謝を示すことができないか?など、考えていた事とピッタリ合ったので、まずは今すぐできることを始めることにしました。青いリボンの対象酒*をお買い上げいただくと1.8L 一本に付き100円、720ml一本に付き50円を医療従事者へ寄付*します。さらに190本以上*売れた場合は「酒のひろせ店主」が寄付金合計と同額を上乗せします。期間 2020年6月23日~7月7日(7月14日まで延長します。なんとか190を超えたいです。)※どこへ寄付するのがいいか現在検討中です。寄付先のアドヴァイス募集中です※1.8Lでも720mlでも一本とカウントします。190本という目標にはCOVID-19を超えて行きたいとの願いを込めました。
※対象酒 
津島屋 純吟 美山錦 生酒 1.8Lと720ml
津島屋 純吟 八反錦 無濾過生原酒 1.8Lと720ml
津島屋 純米 吟風 無濾過生原酒 1.8L

津島屋という銘柄は、その昔、御代桜醸造㈱の先祖が、津島から中山道太田宿に移り住み「津島屋」という団子茶屋を営んでいた事に由来します。その当時の太田宿は大変な賑わいだったそうです。人々が行き交う街道の憩いの場である茶屋には、笑顔と活気が溢れていたに違いありません。今は新型コロナで、不自由な暮らしを強いられていますが、必ずまた人々が屈託なく集い、笑い合ったり、酒を酌み交わしたりが出来るときが来ます。岐阜の片隅の小さな酒屋にしては、かなり大きなチャレンジです。どうぞ、皆様のお力添えをお願い致します。酒のひろせ店主(=^▽^)σこの記事のシェアだけでもして頂けたら凄くありがたいです。飲食店さまで飲んで頂けるならもっと嬉しい。酒のひろせの店頭で試飲もして頂けます。
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